【体験記】BRUNO (ブルーノ) ホットプレートを使ってみた!レビュー

BRUNOホットプレート 料理

お洒落なホットプレートで人気を集めているBRUNOのホットプレート!

5年愛用して良かったところや不満なところなど記事にしていきます。

購入やブレゼントにお考えの方など参考にしてください。

BRUNO ブルーノとは

出典:BRUNO公式サイト

BRUNO(ブルーノ)とはイデアインターナショナルが運営するライフスタイルブランドで、2012年に発足されました。

このライフスタイルブランドは、大人が集まるどんな場所でも愉しむ場所に代えるという、物でライフスタイルをデザインする意味があります!

そのBRUNO(ブルーノ)と言えば、今回、紹介する100万台販売されたホットプレートを代表に、トースターなどのキッチン家電のイメージがありますが、その他にもピクニック分野とインテリア分野などがあり、製品は多岐にわたります。

大人気!コンパクトホットプレートを紹介

5年愛用のホットプレート

それでは、BRUNOコンパクトホットプレートを紹介していきます。

セットの内容ですが、

まずは、このデザインが可愛らしいお洒落な本体です!

本体は、鍋のような厚さがありますが、電熱器があるのでこの厚さみたいです。

あとは、平らなプレート、焼肉やお好み焼き、ホットケーキなど多様に使えます。

そして、たこ焼き用のプレート、一度にたこ焼きが24個も作れます。

以上が基本のセットです。

BRUNOのコンパクトホットプレート 良いところ3選

ここからは使ってみて良かったところを3つを記事にしていきます。

独特なデザイン!

BRUNO(ブルーノ)といえば、このデザインですよね!

コンパクトなサイズでホーロー鍋のような可愛らしいデザインで

キッチンの見えるところに置きたくなるとして人気を集めています。

インテリアとしても使える家電ってなかなかないですよね。

使いやすい!

使い方が本当に簡単です!

使いたいプレートを本体の上に置いてマグネット式の電源コードをつけるだけ!

温度領域は、65℃〜250℃までで幅広く、動作後、早い段階で温度が上がります。

プレートの取り外しもすぐにできるのでしっかり洗えて衛生的にも◎です。

簡単な操作なので使いやすいと思います。

サイズがコンパクト!

BRUNOコンパクトホットプレートのサイズが名前の通り「コンパクト」

表面のサイズは、A4用紙とほぼ同じ!(公式サイズ/各㎝:幅37.5×奥行23.5×高さ14.0)

使用人数の目安は、1〜3人ですので従来のホットプレートと比べたら小さく感じるかもしれません。

ただ、重さが約2.3㎏と軽いので持ち運びしやすいです。

なので、テーブルの上で場所を取りません。

BRUNOのコンパクトホットプレート 不満なところ2点

ここからは、使ってみて不満だったところを2点紹介します。

ホットプレートから料理がこぼれる

ホットプレートと本体の間に隙間がある

プレートのふちの高さがなく、本体との間に隙間があるため料理のだし汁やタレなどが漏れてしまい隙間に入ってしまいます。

特にたこ焼きプレートを使う際、たこ焼き汁が漏れてしまいこぼれてしますことが、かなりあります。

また、隙間にこぼれてしまうと1番下の電熱器や本体の脚のところまで漏れてしまうので、部品を外して細かいところまで拭かないといけないのでかなり面倒臭いことになります。

焼きムラがある

4隅が温度が上がるのが遅い

コンパクトホットプレートの電熱線は四角形になっていて、電熱線に近い部分は速く熱が伝わりますが、電熱線から遠い4隅には熱が伝わるのが遅いで焼きムラが起こってしまいます。

特にたこ焼きプレートを使う際は、焼きムラがあるので中心部分に、たこ焼きを移動させたりと注意が必要です。

BRUNOホットプレートはプレゼントにオススメ

5年間使用してみて良かったところ、不満に思ったところを紹介しました。

BRUNOのホットプレートはプレゼントにオススメです。

なぜなら、BRUNOと一眼でわかりインテリアにもなるデザイン、ホットプレートで焼肉やお好み焼き、焼きそば、たこ焼き、アヒージョなど、いろいろな料理を楽しむことができます。

自分でも使いやすいですが、プレゼントしても喜ばれること間違いなしです。

ぜひ、BRUNOコンパクトホットプレートで暖かくて美味しい料理を楽しんでくださいね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました